大連さくら留学センターでは中国への語学留学を斡旋しています。

 大連さくら留学センター

PCまたはタブレットでの閲覧をおすすめします。

  • 現在、中国の大学では新型コロナウイルスの輸入感染防止策により、留学生向けの春学期授業をオンライン受業に切り替えています。正式な対面授業開始時期については各大学が当局(教育局や入国管理局)からの通達に基づき判断して行くと思われます。
  • 2020年9月から始まる秋学期の入学申請は受け付けていますが、9月から正式な授業が開始されるかどうかはまだ分かりません。

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大連にもパンダがいますよ!🐼🐼🐼
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大連 星海広場(アジア最大級の広場)
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大連外国語大学がある旅順方面

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女性騎馬隊(大連名物)
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大連の特産品「さくらんぼ」
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大連 中山広場



1.中国の人気留学先 大連!

中国の人気留学先ランキング(All Aboutより)

 

 

第1位:北 京 市

第2位上 海 市

第3位:大 連 市(遼寧省)キラキラ

第4位:ハルビン市(黒竜江省)

第5位:台 北 市

 

中国 人気留学先大連
大連市の位置

  • 北京、上海は政治や経済の中心ですが、滞在すると物価の高さや、特に北京の大気汚染を痛感すると思います。

     

  • ハルビン市(哈尔滨)は綺麗な標準語(普通語)を話す地区として有名ですが冬場の気温は氷点下25℃近くまで下がり、寒さが厳しく秋学期での留学は避けた方が良いでしょう。

     

  • 台北市(台湾)は親日派も多く日本人が暮しやすい街ではありますが、簡体字ではなく繁体字を使う事や、発音が中国大陸の標準語と少し違う事などを考慮して私どもではおすすめしていません。

     

  • 大連は中国国内でも有名な観光都市のひとつです。他の都市で見られる電動バイクは大連では走っていません。大連には海岸線があり空気は北京や上海に比べ格段に綺麗です。また、親日家(知日派)が多い都市として知られ、治安の良さや物価の安さ、生活環境などのバランスが良く、中国への留学をお考えの方に自信を持っておすすめしています。

2.大連市のサポート2大学

大連にある大学の日本人留学生(平均在籍人数)

  • 第1位:大連外国語大学(150~200人)
  • 第2位:遼寧師範大学(30~50人)
  • 第3位:大連理工大学 他(10~30人)

大連外国語大学は1964年に周恩来総理の下で大連日本語専門学校としてスタート。中国4大外国語大学の一角です。2013年に大連市旅順区へキャンパスが新築移転し全ての施設が新しく日本人留学生にも好評です。2018年より日本にサテライト校舎を開設しています。

中国人気留学先 大連外国語大学
大連外国語大学(大外=ダーワイ)

遼寧師範大学は1951年に創立された総合教育大学。学生全体に占める女性の割合が7割を超えています。1~6週間 / 2ケ月間 / 3ケ月間の学費設定があり、(1,2,7,8,月は除く)随時途中入学を受け入れている数少ない大学です。大学前に地下鉄の駅がありどこへ行くにも便利です。

中国人気留学先 遼寧師範大学
遼寧師範大学(遼師=リョウシー)


中国人気留学先 大連市
大連外国語大学と遼寧師範大学の位置

北京や上海だけが中国じゃない(中国不仅仅有北京和上海)

  • 中国語を身に着けるために留学先を北京や上海だけにこだわる必要があるでしょうか?中国の外国人向け漢語教育の現場では全国共通の教科書(中国語口语速成、发展汉语、桥梁)を使うなど教え方が画一化されています。北京や上海の有名大学でなければ中国語が身につかないと言う事は決してありません。また、留学してHSKの5~6級を取って帰国されても中国語があまり話せないと言う方は案外多いんです。留学するからには是非「中国語を話す能力」を身に着けて下さい。

3.留学先に大連を勧める理由

①大連は物価が安いんです!

  • 大連にある大学の学費や寮費は、北京や上海の有名大学と比べ1/2~2/3程度です。この他に渡航費、海外旅行保険料、一般的な食費、携帯料金等を含んでも年間120〜150万円程度で留学ができます。留学費用は学費の他に寮の部屋の種類によって大きく違ってきます。また、為替レートの影響を受ける点にもご注意下さい。大連の物価目安は次の通りです。(1元=16円)
  • 「タクシー料金」10元(初乗料金)
  • 「くだもの関係」  3~15元/500g
  • 「学食1食平均」  8~10元
  • 学生寮の寮費」60~80元/日(1人部屋)
  • 家庭教師費用」25~35元/H
  • 携帯電話料金」50~70元/月
  • 「日本食ランチ」30~40元/1食 (学外)
 中国留学 学生食堂の食事メニュー
遼寧師範大学の学食例(具だくさんの豚汁) 計6元
 中国留学 学生食堂の食事メニュー
遼寧師範大学の学食例(メインは鶏肉の唐揚げ) 計6元

②大連は空気が奇麗な街!

  • 北京や上海に行かれた事がありますか?夏場以外で1日中青い空を見る事ができる日は平均すると1ケ月の内で1週間あるかないかでしょう。特に北京はPM2.5による大気汚染が深刻な状況です。大連市は海岸線に面している事もあり北京や上海と比べれば空気はかなり奇麗です。
中国留学PM2.5

北京ではこのような光景が珍しくありません。(PM2.5)sao☆

③大連は発音が奇麗な街

  • 中国では標準語を『普通话=pu tong hua』と呼びます。(「北京語」と「普通话」は多少違います)中国政府が全国基準となる言語を策定する際に「北京語」と「ハルビン地方の言葉」の良いとこ取りをして完成させたものが『普通话』です。大連は地理的にハルビンと近い事もあり、『普通话』を話す人が多いと言われています。中国国営テレビ(CCTV)にはハルビン出身のアナウンサーが多く在籍しています。

④大連は知日派(親日派)が多い!

  • 大連は知日派(親日派)の中国人が多い事で知られ日本人が暮らしやすい中国の都市ランキングで常にベスト5に入ります。治安の良さに関しては国内でもトップレベルです。

     

  • 大連には経済開発区と呼ばれる大規模な工場団地群があり、多くの外資企業が進出しローカルのスタッフが働いています。その中でも日系企業の数が一番多く、そこで働く中国人が日本人と日本の企業文化を通じて「日本」への理解を深めています。

     

  • 日本貿易振興機構JETRO大連事務所の所長、安藤勇生氏が雑誌インタビュー内容 →  Whenever大連ローカル

4.新しい留学情報をご提供

  • 留学サイトの中には学費入学条件(年齢)などの情報が古く中には10年以上も前のデータや写真が使われているケースがありますこれらをあてにしたのではせっかくの留学も台無しになりかねません。中国への留学計画にあたっては出来るだけ多くのサイトに目を通して、新しい情報をゲットしましょう。比較的新しい現地の情報としては下記の通りです。
  1. 大連外国語大学は2013年に大連市内中心部から旅順区へ移転し「大連外国語学院」から「大連外国語大学」へ改称されています。 
  2. 大連市は2015年5月に地下鉄が開通し、「大連空港駅 」⇔ 「辽师大站」(遼寧師範大学駅)は乗り換えなしでアクセスできるなど交通事情も様変わりしています。 
  3. 2017年に遼寧師範大学の学生食堂の全館、華東師範大学の学生食堂の一部、北京語言大学のゲストハウスが全面改装され、2018年には大連外国語大学の学生食堂が全面改装されています。 
  4. 現在、大連外国語大学と遼寧師範大学の「冬期講座」はありません。 ※大連外国語大学の冬期講座は2018年より中止。
  5. 現在、遼寧師範大学にHSKコースはありません。
  6. 大連外国語大学の寮費が2020年3月入学分より改定されました。(値下げ) 
  7. 中国では外国人による銀行口座開設を拒否する銀行が増えています。留学期間が半年未満の場合は高い確率で拒否されます。銀行口座の開設が出来なければ、微信や支付宝などのお財布アプリによるキャッシュレスでの支払いが出来ません。※大連の2大学に関しては、半年未満の留学でも大学周辺の銀行で口座開設ができます。(2019年12月時点)
  • 「中国への留学を身近に感じて欲しい」
  • 「正確な現地情報を提供し留学の不安を解消して差し上げたい」

これらの思いから大連さくら留学センターでは取扱い大学の入学パンフレットを無料公開し、学生寮や学生食堂、キャンパスの写真などできるだけ多くの情報を掲載しています。


5.中国語学留学のメリット

①中国語を使う将来性
  • 「日本のみなさん子や孫に中国語を学ばせなさい」と米国の著名投資家ジム・ロジャーズも言っています。中国は輸出、輸入ともに日本の主要相手国であるばかりでなく人口約13億人超を抱えるお隣の大国です。好き嫌いは別にしても日本との相互依存を感じる方は多いのではないでしょうか? 例えばインターネットで「中国語の求人」と検索してみて下さい。ヒット件数は驚くほど多いはずです。

     

  • 近年では チャイナプラスワンと称して生産拠点をASEAN諸国に移転する企業が増えてきましたが、マーケットとしての中国は今後益々世界中から注目されて行くでしょう。日本の金融機関、商社、流通、卸売、建設業、小売業など幅広い業種から社内の教育研修制度やキャリアアップ制度を利用して語学留学に行かれる方が年々増えています。 伊藤忠商事の取り組み
  • 認定留学として日本の大学を休学して行かれる学生や定年退職後に趣味で中国語の勉強を始る方早期リタイヤ後にスキルアップとして始める方など中国語の学習目的はさまざまです。また、今後、日本でもリカレント教育の重要性が認知されてゆくと考えられます。会話力を身に付けるにせよ、H S Kの資格取得を目指すにせよ、生きた中国語を学ぶためには留学を通じて中国の文化や中国人の習慣、考え方を理解する事も重要です。

②身に着く活きた中国語
  • 日本で身につけた中国語(会話)が現地で通じなかった時のギャップは想像以上に大きいはずです。中国語は漢字を使うため日本人には親しみやすいと言われる一方で、発音(四声)が難しい言語です。相手の話すスピードはそれぞれ違いますし、外国人が話す中国語を聞こうとする、相手の聞く姿勢によっても伝わる度合に大きな差が出ます。

     

  • ある日、大連の地下鉄新聞の川柳コーナーに「如果说眼睛是心灵的窗户,那么眼袋就是心灵窗台と書かれていました。これを見た中国人はプッと吹き出すかニヤリとしますが、日本人は翻訳を聞いても笑えないでしょう。「教育」「文化」「生活習慣」「価値観」が違うのですから無理もありません。語学は相手国の文化や生活習慣を理解して初めてその意味が分かる事が良くあります。

     

  • 日本にいながらではHSKは5級が限界!と言われる事が多いのはなぜでしょう?中国各地にある特色ある建築物や特産品、歴史上有名な物語( 三国志 など)の登場人物、日常的なフレーズや慣用句、中国語特有の二重否定の言い回しなどは頻繁にHSKに出題されます。これらは中国の大学に留学して授業に出ていれば身につくものが多く、日本での勉強とでは明らかに差が出てきます。

③英会話を楽しむチャンス

  • 大連の2大学は韓国人、ロシア人留学生の比率が高い事が特徴です。この他に米国、イタリア、フランス、ウズベキスタン、コスタリカ、エクアドル、ブラジル、インドネシア、クロアチア、北朝鮮、カナダ、ボスニアヘルツェゴビナ、タイなどからも留学に来ます。一歩踏み出し世界の常識に触れてみると、これまでにない国際感覚が身に付き日本人としての誇りが沸いてくるでしょう。

     

  • 非学歴生の場合、大学での授業は殆どのクラスが午前中のみです。午後は授業が無く、大連の2大学では書道、中国画、太極拳、武術、切り絵、中国結びなど無料の文化体験学習が用意されています。平日の午後はこれらに参加するのも良し、英語圏から来た留学生とのおしゃべりで英語の会話力を磨くのも良しです。留学を通じ日本では決して出会う事がない良き友人ができるはずです。

6.学歴生と非学歴生

中国では一般的な短期留学生を非学歴生、进修生、研修生などと呼び第一学期(秋学期)が始まる9月または第二学期(春学期)が始まる3月に入学する事が出来ます。1,2,7,8月は冬休みと夏休みで授業がありません。よって「半年間の留学」と言っても学習期間は実質4ケ月間となります。連続して2学期を学ぶ事が「1年間の留学」に相当します。本科など学歴クラスへは9月(第一学期)が入学月となり卒業は第二学期が終わる6月となります。

①認定留学

  • 認定留学とは日本の大学を休学し、留学を通じて取得した単位を日本の大学の単位として認めてもらう制度の事です。一般的に日本の大学では半年間講義に出て更にテストに合格し単位『2』が取れますが、中国の夏期講座に6週間参加しトータル120コマ(「総合課」と「口语課」の合計)を学び、帰国後に単位『3』の認定を受けたと言う大学生がいらっしゃいました。

②語学本科留学

  • 日本と同様に中国でも本科4年を卒業すれば大学から『学士』認定されます。但し日本人で1年級から4年間かけて卒業される方は殆どいません。渡航前に日本で一定のHSK資格(4級以上)を取り、最初から2年級または3年級へ編入されるか、1年級から勉強を初めても1年後には3年級へ編入する方が殆どです。参考:大連外国語大学 本科編入   遼寧師範大学 本科編入

     

  • 語学の本科留学では一般的に1-2年級で中国語の基礎を固め、3年級へ上がる際に学士課程を選択します。代表的な学士課程コースは①実践中国語コース  ②ビジネス中国語コース(国際経済、国際貿易等)中英翻訳コースなどです。一般的な留学生(非学歴生)が週に20時間程度学ぶのに対して、本科生は平日の午後も授業があります。(クラス別時間割/教科書)

語学の本科と一般学部本科の違い

  • 語学の本科留学は短期留学生と同様に、中国語を学ぶ外国人留学生を受け入れている※中国語学院に進むイメージです。(※漢学院、漢語学院、国際教育学院など大学によって名称が違います)そのため本科生は全員が外国人(中国籍以外)になります。本科への入学申請は多くの大学で筆記試験や面接はなく書類審査のみで行われています。

     

  • 語学本科以外の一般学部(特に人文科学系など)でも留学生を受け入れている大学がありますが、学生はほぼ全員が中国人であり授業(講義)は中国語で行われます。そのため入学申請時の語学レベルの条件としてHSK5級以上としている大学が多く、出願時に研究計画書の提出と筆記試験、面接試験があるのが一般的です。


7.留学生活は全寮制が基本!

  1. 中国には約3,000前後の大学がありますがほぼ全てが国立です。外国人留学生の受け入れ許可を持つ大学は限定されています。大学側は留学生に対して安全で高い生活水準を確保させる目的から学生寮への入居を求めます。そのため留学生は全寮制が基本であり中国公安当局へ居住地の登録義務があります。

     

  2. 中国でマンション暮らしを始めるには通常、大学の許可が必要です。賃貸契約の条件(敷金、礼金、前家賃)や家主との関係、仲介業者の役割、公共料金の支払方法など日本とはかなり様子が違います。留学期間が1年以上の方でマンション暮らしを希望する場合は最初に半年程度寮生活を経験してからの方が良いでしょう。参考: マンション生活情報


8.留学カウンセリング?

カウンセリングとはそもそも臨床心理学用語
  • 留学サイトで「カウンセリング」と言う言葉を目にしますが、中国語のレベル診断について言えば、これまでどのような環境下でどの位のペースでどの位の期間勉強されたかを伺えばおおよその見当はつきます。

     

  • 実際に留学すると、入学前に「読む」「書く」「聞く」「話す」により簡単なクラス分けテストを受け、レベルに合った入学クラスが決まります。日本人は漢字がある程度読めてしまうために、総合的な実力よりも上のクラスに割り当てられる傾向がありますが、授業開始後にクラスを変える事もできます。渡航前に中国語のレベルを診断するためのカウンセリングなどあまり意味がありません。

 

①教科書と音源サンプル
  • 大連さくら留学センターでは中国の多くの大学で使用する教科書本文の音源サンプルをご用意しています。教科書本文を見ずに大筋が聞き取れるようであれば該当クラスで大丈夫でしょう。
  1. 大連外国語大学のクラス分け
  2. 遼寧師範大学のクラス分け
  3. 初級教科書音源サンプル(HSK1~2級レベル)
  4. 中級教科書音源サンプル(HSK3~4級レベル)

9.中国へインターシップ?

中国での「インターンシップ」?「ワーキングホリデー」?これらのキーワードを正確に理解されていない方が少なくありません。留学斡旋事業者でさえ間違った運用をしているケースがあります。まずは基本を押さえましょう!

①中国留学は学生ビザが基本
  • 中国の大学へ留学する場合、学生ビザ(X1ビザまたはX2ビザ)を取得して渡航します。一班的に民間の語学スクールへ留学する場合、X1やX2の学生ビザは発給されません。※中国では殆どの大学が各大学の規則により外国人留学生のアルバイト行為(有給)を禁止しています。

②ワーキングホリデー

  • 日本と中国間(香港と台湾を除く)にワーキングホリデーの協定はありません。「中国+ワーキングホリデー」と言うキーワードを用いたWebサイトには注意して下さい。

③インターンシップ

  • 現役大学生(就労経験の無い方)が将来、中国で働きたいと考えてインターンシップを経験したとしても、それが即その企業(中国法人)への就職に繋がるとは限りません。中国で働く(有給)ためには就労ビザ(Zビザ)が基本となりますが、中国では2017年4月より就労ビザの発給要件が厳しくなり新卒者(就労経験の無い方)に対する発給は原則認められていません。(発給には原則、本国で2年以上の就労経験が必要とされています)

     

  • 中国への「語学留学」と「インターンシップ」をセットにした募集プランの中身は、旅行会社などが語学スクールや就業体験を受入れる企業と提携したパッケージツアーのようなものが多いようです。正規の学生ビザで渡航する留学でない事は言うまでもありません。

     

  • 学生ビザで1年間中国に留学した場合、途中に夏休みか冬休みを挟みます。これらの長期休暇を利用して現地でのインターンシップ(無給による単なる就業体験)やボランテイア活動に参加する事自体は問題ありません。

10.当センターについて

  • 取扱う大学は全て入学パンフレットを無料で公開しています。 
  • 大連外国語大学、遼寧師範大学公認の留学斡旋事業者です。※正式に業務委託を受けています。 
  • 大連の2大学では授業生活開始後の各種相談困りごとにも対応しています。(現地サポート
  • 自前で日本語のレベルが高い現地スタッフを配置できる大学を取り扱っています。(北京語言大学のみ外部委託)
  • 定期的に日本人スタッフが現地の大学に行き、日本人目線に立った必要情報を更新しています。
  • 留学の申込を急がせたり執拗な勧誘は行いません。コンプライアンス、クーリングオフ制度、消費者契約法などの法令を順守します。(適性な募集活動を目指しています)
  • 数ケ月の短期留学では授業に慣れ、寮生活に慣れ、住む街に慣れ、気付いてみたら、終了!と言った感じでしょう。留学期間に応じた目標を立ててから行かれる事をお勧めしています。
  1. パンダを見たい🐼!
  2. まずは中国に触れたい!
  3. 目標のH S Kに合格したい
  4. 認定留学として単位が欲しい!
  5. 発音を徹底的にマスターしたい!
  6. 中国人の友達を沢山つくりたい!
  7. 本科留学して学士取得を目指したい!
  8. 1人で旅行できるレベルになりたい!
  9. 世界中から集まる留学生と交流したい!
  10. 来日する中国人を中国語でもてなしたい!

こんなサポートがあったらいいな!など、皆からのご意見ご要望をお待ちしております。(スタッフ一同)